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このウェブサイトは、個々の執筆者の個人的な見解や経験から構成されており、「サイエントロジー」を正式に運営する団体の主張や見解ではありません。 By 運営者 サブロー
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鬱(うつ)病、自律神経失調症、そして娘の大泣き事件簿2009年6月中頃、娘が体調を崩しました。仕事から帰ってきたら、激しい頭痛と吐き気におそわれ、救急病院に連れていきました。 CTスキャンで調べましたが、頭はなんでもなく、吐き気止めの薬を貰ってきました。 少しの間は良かったのでしが、またぶりかえして、今度は精神内科に行きました。 そうしたら「鬱(うつ)病」と診断されてしまいました。 そのうちに吐き気が止まらなくなり、もどすようになりました。 これは大変、今度は内科に連れて行ったら、「自律神経失調症」と診断され、仕事を一週間休み点滴を受けることになりました。 それでもなかなか治らず、娘はすっかり心身ともに弱っていきました。 娘が、「おかあさん、私泣いてもいい!?」(恥ずかしながら22歳)と言ったので、「すきなだけ泣けば」と言ったら、赤ん坊のようにワンワン泣き出しました。 その時、私はすでに『ダイアネティックス』のDVDを見ていたので、「ここに座って、おかあさんと一緒このDVDを見なさい」と言いました。 「DVDの中で言っているように、内臓が悪くないのに治らないのは、あなたの不安と恐怖心が邪魔している」と言いました。 小さい時から、病気になるとすぐ胃の調子が悪くなるのです。 「思い出すかぎり全部、具合の悪かった時の事を、ここで話しなさい」と言ったら、あれもこれもと、並べたてていました。 そのうちに段々と、元気になってきて、 「おなかすいてきたーラーメン食べたい」と言ったのでビックリ! これで良くなっていくと思いました。 今は、元気に仕事に行っています。 何というタイミングでしょう! 『ダイアネティックス』のDVDありがとう! By 岩手県在住Machiko
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