サイエントロジー/ダイアネティックス
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バセドウ病

ずっと夢だったピアノ奏者の仕事に就くことができました。

 サイエントロジーで学んだ「心」や「人の振る舞い」のしくみを知ることによって、極端な「自己否定」をしてしまう理由に自分自身で気づくことで克服できました。

 私は小さいころからピアノ演奏の仕事がしたいと漠然と思っていました。
 ピアノを弾くことが好という一心で続けていたピアノですが、高校卒業後の進路を決める際、「ピアノを仕事にすることは、自分には無理だろう」と、音楽大学への道はあきらめてしまいました。

 とにかく「自信が持てないこと」と「自己否定」によって、さまざまな可能性を閉ざしてしまっていました。

 やはりピアノに対する思いを抑えきれず、大学卒業後あらためてピアノの専門学校に入り、本格的に演奏の仕事を目標に勉強しましたが、そこでもまた自信がないことや、自己否定に苦しみました。

 自分には自己否定するだけの理由が十分あると感じていましたし、確信を持って「自分は人より劣っている」からいけないのだと思っていました。

 しかし、その頃出会ったサイエントロジーで学んだ知識によって新たな視点を得ることができ、極端な自己否定がどこからきているのかに目を向けることできました。
 また、実際にそれをとりあげたオーディティング(サイエントロジーのカウンセリング)では、はっきりとその理由を具体的に認識することができました。

 それ以降、それまで当り前だった自己否定は減少し、直面する出来事に「ここはできるけれど、ここがまずいな、今後はここを改善しよう」といった前向きな思考になりました。

 もし、この経験がなかったら、音楽によって人に癒しを与えたり、幸せな気持ちにしたいという夢は、自己否定や自信のなさによって持ち続けられなかったかもしれません。

 今は、念願のピアノ奏者としてレストランやホテルの演奏や、ボーカリストのコンサートやライブの仕事をしながらオリジナル曲のCD化もできました。
 喜びを感じながら日々ピアノを弾けることに幸せを感じています!

By A.I.