このウェブサイトは、「サイエントロジー」を正式に運営する団体とは関係がない、非公式・非公認のウェブサイトです。
このウェブサイトは、個々の執筆者の個人的な見解や経験から構成されており、「サイエントロジー」を正式に運営する団体の主張や見解ではありません。 By 運営者 サブロー
このウェブサイトは、個々の執筆者の個人的な見解や経験から構成されており、「サイエントロジー」を正式に運営する団体の主張や見解ではありません。 By 運営者 サブロー
失恋から気分が落ち込み、「鬱(うつ)」と診断されたが…こんにちは。私がサイエントロジーを始めたのは90年代中頃であり、今年で13年目になります。 当時はあまり耳にしなかった向精神薬が、最近日本でも簡単に手に入るようになりました。 この間たまたま知り合いのおじさんに会う機会があり、娘さんが「鬱」だと心療内科で診断され、抗鬱剤と睡眠薬を取ったという話を聞かされました。 彼女のことは昔から知っていたので、直接会って話を聞くことにしました。 彼女はひどく取り乱していて話せる状態ではなかったので、まず「サイエントロジー」のカウンセリングの注意を外向させる方法を30分間行い、落ち着かせました。 (彼女は内向していたことに気が付きました。) 失恋してから気分が落ち込んだり安定しなくなったのだそうです。 幸い彼女は向精神薬を取ることを内心恐れていたので、簡単にやめさせることができました。 ただし、両親は「鬱」という医者の診断に対してひどく無気力だったので、単に説得するだけでなく、向精神薬の危険性に関する資料を見せて説明する必要がありました。 事実を知った時の彼らの表情は本当に凍り付いていました。 その後東京の組織に連絡して「ダイアネティックス」のカウンセリングを受けられないか問い合わせました。 幸い彼女は受け入れられるということが分かったので、翌日から受けることとなり、カウンセリングは無事に進みました。 その後彼女に会うと、「カウンセリングは効果があった」と喜んでおり、現在、薬を一切取らずに元気に過ごしています。 これは身近にあった例ですが、誰も彼女に精神医療についての真実について教えず、ダイアネティックスについて知らせなかったら、彼女の生命は失われていたと思います。 両親は「鬱だから薬を取らせるのは仕方がない」とひどく無気力だったからです。 最近NHKで精神薬の害について特集が組まれ大反響があったと聞きました。 日本人は昔から精神とか心の問題を薬に頼って解決するという発想は持っていなかったと思います。 でも、これだけ日常にストレス要因が増え、経済的な圧迫が強まり、社会不安が煽られ、モラルや道徳的な価値観が衰え、一部の巨利をむさぼる精神科医や製薬会社による「宣伝」が広まってくると状況は異なってきます。 ダイアネティックスに効果があるかないかは、自分で試してみて確かめてみるしかないと思います。 私も13年前にダイアネティックスのカウンセリングを受けてみて、その効果を実感したので始めました。 ですので、個人的にこれは推奨できます。 あなたにとって本当のことが本当なんだと思います。 By М.N.
|
Copyright (C) 2009 サブロー All Rights Reserved. 「サイエントロジー」、「ダイアネティックス」、「L.ロン ハバード」、「ハバード」は登録商標です。 |