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このウェブサイトは、個々の執筆者の個人的な見解や経験から構成されており、「サイエントロジー」を正式に運営する団体の主張や見解ではありません。 By 運営者 サブロー
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会社という組織の一員としてすべき基本は?「サイエントロジー」の経営学を基に、ビジネスマン向けに講習会を開いたりされている経営コンサルタントの方からいただいた、講習会の後の生徒さんからの感想をお伝えします。経営学に関する章の中に、「真のグループメンバーの信条」というのがあり、会社などの組織の一員として、組織を成功へ導くために、すべき、守るべき事柄(18箇条)が書いてあます。 今回は、これに基づく講習会とのことでした。 グループの中でいつも孤立し、調整をすることのない自分がいました。 言わなければいけないことも言わず、、コミュニケーションも取れず、トラブルの源になっていました。 「何故自分がグループの中で上手くいかずトラブルの源になってしまうのか」という原因を今夜はっきりと知ることができて、過去トラブルの源になってしまった状況を理解することができました。 今夜は8番目の信条でしたが、「真のグループメンバーの信条」を勉強する毎に、日々変化していく自分を発見します。 問題が起きても慌てることなく、物事を観察し、解決する方法を見つけようとする自分がいます。 毎回どんな知識と能力を得ることができるのか、とても楽しみです。 ありがとうございました。 真のグループメンバーの信条9,10を勉強して 自分が何かの資格を持っていても、それを持っているだけで満足してしまったり、持っていること自体気づいていなかった。 そのため、せっかく持った資格を充分に活かすことができなかったり、無駄なことばかりしていた。 また、自分のいるグループについて調べるなどということはした事がなかった。それについて話してくれていても、ただ聞き流しているだけだった。 確かに自分のグループに対しての理解がなければ良い仕事も出来ないし、自分自身、そこに存在している意味が分からなくなってしまうと思う。 今まであまり、考えもしなかった事ばかりで、少し直面するのが大変かもしれませんが、出世の道を思い出し、また成功への道と思い、実行したいです。 グループにいて率先するということは今まであまりやってこなかったと思う。 グループというものをそもそも理解していなかったからだ。 「グループの目標や本義、行動をよく調べ、理解し、共に働く」という第10条は、今の社会に最も欠けていると思う。 これを守ることで、そのグループでうまく行くことを学びました。 これからはグループに入るときは、この視点を持ってグループを見ていきたいと思います。 共産主義の真の意味がわかった。 会社でその状況を見てみると、リーダーとなりうる人がいたり、コミュニケーションを押し進めようとする人がいたりする。 とりあえず共産的なところは見えない。 以前はチームリーダーに選ばれたりしたが、その役割で機能できてはいなかったこともわかった。 社会で起因となる姿勢が必要だと思った。 私の人生を振り返ってみると、リーダーに対して全く直面していなかった事が分かりました。 学校生活の中でも先生に直面できなかったり、会社でも社長をさける様に過ごしていました。 その中で上手くいくはずがありませんでした。 更にひどい事に、自分をリーダーとかん違いしていたのです。 一体自分は何様のつもりだったのでしょうか!! それでも仕事が順調だった時は、リーダーと良い関係であったり、親愛の情、現実性、コミュニケーションを高く保っていました。 リーダーという事に対して初めて今日直面することができたと思います。 また社会という学科は苦手でしたが、共産主義など、日本の現状についてもっと自分は知らなくてはいけないと感じました。 そうでなければ社会の中で上手くやっていくことはできないのではないかと思います。 今日は大変でしたが、とても大きな収穫を得ました。 ありがとうございました。 |
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