このウェブサイトは、「サイエントロジー」を正式に運営する団体とは関係がない、非公式・非公認のウェブサイトです。
このウェブサイトは、個々の執筆者の個人的な見解や経験から構成されており、「サイエントロジー」を正式に運営する団体の主張や見解ではありません。 By 運営者 サブロー
このウェブサイトは、個々の執筆者の個人的な見解や経験から構成されており、「サイエントロジー」を正式に運営する団体の主張や見解ではありません。 By 運営者 サブロー
運営者運営者のサブロー(ペンネーム)です。「サイエントロジー」に初めて出会ってから、13年弱が経ちました。 兄が「サイエントロジー」を先に始め、豊島区(当時は品川区)の『サイエントロジー東京』でコースを取って、勉強をし始めました。 あの時は、ちょうど、オウム事件の直後で、、変な宗教に騙されているのではないか、と非常に心配した親の命を受け、「ミイラ取りがミイラになるなよ」との忠告を受けながら、弟の私が、調査に乗り出し、『サイエントロジー東京』に行きました。 説明を聞き、1万円ぐらいの1ヵ月ほどで終わるコースを取ったところ、勉強は苦手でしたが、すごくまともなことを言っているなぁ、というのが最初の印象で、進めるうちに内容のスゴさに驚き、すっかりはまってしまいました。(笑) うその情報や悪意の塊のような噂[うわさ]があまりにも蔓延している社会で、「サイエントロジー」に関しても例外ではなく、インターネット上にはうその情報があふれていて、本ウェブサイトを開設しました。 「サイエントロジー」に関するうその情報の例を一つ挙げましょう。 有名な英英辞典の『LONGMAN(ロングマン)第3版』に「Scientology(サイエントロジー)」の次の定義が載っています。 「イエス・キリストは、ただ単に、何人かの重要な宣教師のうちの一人だったと主張する宗教。」(訳・サブロー) 意味不明です。。 執筆者は、何を読んで、「イエス・キリスト」とつなげたのか、わけがわかりません。 恐らく、何かのうわさを聞いて、この定義を書いたのでしょう。 有名な権威ある辞書の情報で、このレベルですので(最も正確な情報が要求される「辞書」で、ですよ・・・)、、どのぐらい、インターネットの書き込みなどが、うそ や でたらめ で構成されている可能性があるのか理解いただけるかと思います。 一つ、言いたいのは、自分で、それが何か見つけてください。 (「サイエントロジー」に関わらず、すべてに当てはまるかと思います。) 本を買って、読んで、使ってみてください。 それだけです。 本代は5000円もかからず、本当はすごく価値のあるかもしれないものを試すことができます。 読んで、使ってみて、効果がなければ、5000円は損になりますが、もし、「サイエントロジー」が、ここで私や他の執筆者の方が言うようなものである可能性が少しでも存在するのであれば、5000円ぐらいを投資してみる価値は十分にあるかと思います。 もちろん、本を買うだけではなく、きちんと理解すること、そして、使ってみることこそが重要です。 元は、英語のもので、すべて翻訳ですので、翻訳間違いが原因で理解できないこともあるかもしれません。 わかりにくいところ や 気持ち悪い表現 などがあれば、私に連絡をください。 私から、翻訳をしているところに連絡をして、次回の改訂時に見直されるようします。 「サイエントロジー」は本当に重要な学問です。 戦争や犯罪がなく、正直な人が権利を持ち、能力のある人が成功し、憎み合いをせず、すべての人が助け合って楽しく生きていける社会にするには、必要な学問だと私は確信しています。 『サイエントロジー東京』のように「サイエントロジー」を正式に運営する団体の中でも、「サイエントロジー」が完全に使われていない状況は存在します。 日本語に翻訳されていないものが多いですし、組織の人がすべて勉強しているわけでもありません。 (実際は、ほとんどのスタッフは、少しずつ勉強をしながら、仕事をしているので、基礎ぐらいしか勉強していない人も、働いています。) 言いたかったのは、もし『サイエントロジー東京』や他の運営する団体に行かれて、何か対応や他の何かで、これがサイエントロジー・・・?と思うことがあれば、往々[おうおう]にして、それは、「サイエントロジー」で書かれていることに反していることです。 「サイエントロジー」には、経営学の一つとして、報告の制度があり、よくないことがあれば、それを、サイエントロジー内の調査部門に報告することが必要です。 それでも直されないようであれば、「サイエントロジー」のすべての著作権を管理し、「サイエントロジー」の学問が完全な状態に保たれ、きちんと使われていることを監督する組織『RTC(宗教的技術センター)』に報告をする必要があります。 (こちらのウェブサイトで報告ができます。日本語でも可。) 少し勉強して使ってもらえばわかることですが、「サイエントロジー」自体は、本当にすごい学問です。 世の中をいい方向に変えられるぐらいすごい学問だと仮定すると、あとは、それを正しく理解すること、全部使うこと、きちんと使うこと、そして、使っていなかったり、きちんと使っていないことをなくすことが重要です。 最後に一つ、誤解しているかもしれない人に。 「サイエントロジー」は、あくまでも、事実・真実を取り扱った科学です。 真実は一つであり、部屋の中にリンゴがあれば、部屋の中にリンゴがあるというのが真実です。 つまり、「サイエントロジー」で述べられていることと同じことを、他でも述べていることがあります。 『ナポレオン・ヒルの成功哲学』や少し前に流行った『金持ち父さん貧乏父さん』などで述べられていることは、すべて、「サイエントロジー」やサイエントロジーの経営学の内容の一部で説明が可能です。 他にも、『実践倫理宏正会』で述べていることは、「サイエントロジー」の「倫理」の本で述べられていることに重なりますし、「サイエントロジー」では更に根底の理論を説明しています。 (話はややそれますが、、) 個人的には、『実践倫理宏正会(通称、朝起き会)』 も、本当にすごいと思います。 内容がシンプルかつ効果的で、日本人の文化にも合っていて、この運動が広まれば、確実に日本はよくなると思います。 (話を戻して、) 「サイエントロジー」と同じ事(真実)を言っている本などがたくさんあると言いましたが、ただ、これは、(私の主観的な意見ですが、、)サイエントロジー知識全体の10%以内のことです。 サイエントロジーが本当にすごいのは、あとの90%で、他のどこを探してもない知識で、それには、「ダイアネティックス」を含む「心」の原理とカウンセリング技術が含まれます。 「ダイアネティックス」は中核を担う原理ですが、60階建てビルの地下から一階ぐらいのレベルで、二階から60階までのカウンセリング技術は、さらにはるかにすごいです。 生まれる前の記憶など、一瞬で思い出せる技術も含まれます。 (生まれる前の記憶に関しては、話せば長いので、ここでは詳しくは話しませんが、実際に実証実験が行われ、証明されています。『Mission Into Time(時間への使節団)』という本に実証実験の記録が書かれてあります。簡単に言うと、過去の記憶のみから、現実の世界の遺跡を見つけるというものです。数ヶ所の遺跡をそれにより発掘しました。発掘の記録も現地政府に残されているので、その遺跡発掘自体が本当のことかどうかもその記録からわかるはずです。) 核爆弾、そして、(隠れた脅威の)原子力発電所が増え続ける今日、本当に、一刻も早く、人間そして社会をよくできる知識を集約し、社会全体で推進していかないと、地球全体が滅びてしまいます。 うそ や うわさ を広める悪意のある人々、はたまた、「サイエントロジー」を使わない、または誤解して間違って使うサイエントロジー実践者のせいで、「サイエントロジー」を誤解している時ではないです。 「サイエントロジー」を使ってみてください。 自身のために、家族のために、友達のために、全人類のために、地球のために。 どうかお願いします。 |
Copyright (C) 2009 サブロー All Rights Reserved. 「サイエントロジー」、「ダイアネティックス」、「L.ロン ハバード」、「ハバード」は登録商標です。 |